小林麻央 放射線治療で現在、副作用と格闘中。

シェアする

小林麻央さん、現在は放射線治療の副作用で悩まされる

12月7日の小林麻央さんのブログで25日に渡る、放射線治療が終了したという報告をした小林麻央さんですが、今日、10日の記事で現在、放射線治療の副作用で体調が悪いことを報告しました。

小林麻央さんが放射線治療を行ってることはずっとブログで報告していなかったのですが、25日間の放射線治療の終了とともにブログの読者に7日の記事で報告。




以前からブログで原因不明の喉の痛みを訴えていた小林麻央さんですが、それが放射線治療の副作用であることを綴っています。

喉の痛みを訴えていたので、「ひょっとして癌が転移?」と思った読者の方も多かったと思いますが、喉の痛みは放射線治療の副作用ということです。

小林麻央さんは、その喉の痛みが放射線治療の痛みであることを教えてもらってなかったそうで、逆にそれが不安で精神的に滅入ってしまっていたようです。

現在は副作用がおもったほど強いことで戸惑ってるようです。

温浴療法を始めたという記事にアップされてる小林麻央さんの水着姿の写真では、顔は笑ってますが、とても顔色が悪く、「やばいのでは?」って思ってしまうほど。




放射線治療の副作用

放射線治療を行うと、副作用で貧血になるそうです。

小林麻央さんのここ最近の顔色の悪さも、放射線治療お副作用のようです。

放射線治療の副作用は、他にも倦怠感、微熱、頭痛などの副作用が伴うそうですが、副作用が現れない人もいるそうなので、副作用の程度も個人差があるようです。

小林麻央さんの放射線治療の副作用は、喉の痛みと背中の痛みという形で現れたそうだ。

放射線治療の副作用も、治療中に現れる副作用と、施術終了から数ヵ月から数年後に起こる副作用もあるそうで、小林麻央さんもしばらくは副作用に悩まされるかもしれませんね。

副作用が現れない人もいるので、副作用の現れ方も人それぞれなのかもしれませんね。

小林真央さんが、放射線を首の半分まであてたということブログで報告してましたが、喉の痛みの副作用の原因はそれでは?

首の半分ていうと、喉にまで放射線が当たっていたのでは?

でも25日間に渡る放射線治療も終わったので、よかったですよね。

ゆっくり休みたくても、「休むのも葛藤」だとブログで綴ってましたが、やはり余命宣告されてるのかなぁ。