合田政市は痴呆症?家族の責任は?家族構成は?

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合田政市は痴呆症?家族の責任は?家族構成は?

先月の28日に横浜市で老人が運転する軽トラックが児童の列に突っ込んで起こした人身事故がありましたよね。

あの事故で被害にった小学生の男の子が取り返しがつかなくなりましたが・・・。

事故を起こしたのは合田政市容疑者(87)。

年齢を見てびっくりしました。

87歳の老人が車の運転って危なくない?

ほんとに、車の運転に関しては特に都市部では年齢制限してもいいのでは?っておもいますよね。




「どこをどう走ったのか覚えていない」合田政市容疑者は認知症?

合田政市容疑者は建設会社を営んでいるとの噂です。

年齢的には仕事からリタイアしてると思われます。

合田政市容疑者が軽トラックに積んでいた荷物というものが大量のゴミだったようです。

ゴミ収集で持って行ってもらうことができなかったのでしょうか?

そして合田政市容疑者ですが、事故を起こす前日の朝から、事故を起こした28日の朝までの間に、横浜や都内にある高速道路の複数の出入り口を何度も頻繁に乗り降りしていたことがわかりました。

合田政市容疑者が家にも戻らずに一日中車を運転していたそうです。

それもゴミを積んだ軽トラックで。

そして、本人は「どこをどう走ったのか覚えていない」と供述しているとのこと。

これって、認知症ではないでしょうか?

怪しいですよね。

なんで軽トラックにゴミを積んでたのかも不明。

認知症の年寄りがゴミを捨てられずに自宅に放置して、ごみ屋敷という話はよく耳にしましす。

ある意味、軽トラックにゴミを積んだ状態で一日中、車を運手した挙句に「どこをどう走ったのか覚えていない」って認知症の異常行動以外のなにものでもないような・・・・。

なんでも3年前の免許の更新の時には認知症ではなかったそうです。

しかし3年という月日で、認知症が進行するということはありえると思うのです。

おそらく、家族も「おかしい」って思ってたと思うのですよね。




合田政市容疑者の責任、そして家族構成や家族の責任は?

もしも認知症が引き起こした事故であるのなら、これって責任は問えなくなるのでは。

認知症の老人に責任能力があるはずもなく、もしも償うのであれば、合田政市容疑者の家族にたくされるわけでして。

ネットで色々と検索してみたのですが合田政市容疑者の家族構成は不明。

ネットの情報では住居地図を調べると、「トモダ建設(株)合田政市」と表示されている家がみつかるそうです。

合田政市容疑者の家族が現在も会社を経営されてるのかも不明。

合田政市容疑者が一代限りで実質経営されていない会社なのかもしれません。

もしも、家族がいるのであれば、罪を償うべきですが、現在の法律では家族の責任の義務がないようです。

あくまでも加害者本人が償うのが基本。

しかし、その加害者である合田政市容疑者は認知症の疑いがあり、責任能力も怪しい。

合田政市容疑者に家族がいるのであれば、今後どういう対応するのでしょうか?

もしも合田政市容疑者が独居老人であるのなら、代理人が間に入って財産を処分してお金に変えて、被害者に償ってほしいものです。