蓮舫の逮捕はいつ?二重国籍で東京地検に告発!!

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蓮舫の逮捕はいつ?二重国籍で東京地検に告発!!

民進党の蓮舫代表、二重国籍で市民団体に訴えられる!

民進党の党首の蓮舫代表が、二重国籍の問題でとうとう市民団体に告発されてしまいました。

国籍選択義務を怠ったこと、参院選で虚偽の事実を公表し選挙で当選したことから、公職選挙法違反と国籍法違反で蓮舫氏に対する告発状を、市民団体の「愛国女性のつどい花時計」が東京地検に提出することがわかった。

蓮舫氏の二重国籍問題が連日騒がれてる中で、ようやく蓮舫氏を告発する団体が出てきました。

ネットなんかで保守派の作家、評論家などが蓮舫氏の二重国籍問題を叩いておりましたが、誰も告発する人もいなかったのですが、保守派の市民団体が蓮舫氏の告発に踏み切りました。

蓮舫氏に関しては台湾、中国との二重国籍だとか三重国籍だとか騒がれてますが、台湾籍の国籍離脱の処理をしたと公に語ったにも関わらず、その証拠の戸籍の公開をすることはありません。




自民党の女性議員でアメリカ人と日本人のハーフの小野田紀美参院議員が二重国籍を放置したまま選挙に当選。

蓮舫氏の二重国籍問題が騒がれる中、自分の国籍を調べたところ二重国籍と知り、速やかにアメリカ国籍を放棄しました。

そして戸籍を公開して、二重国籍でないことを公にしました。

小野田紀美議員も二重国籍で選挙に当選したわけでして、この人も公職選挙法違反にあたるのかもしれませんが、潔く、速やかにアメリカ国籍を放棄したことで、逆に好印象を持たれてますね。

蓮舫f代表は台湾国籍を放棄したと言ってますが、戸籍の公開は一切していません。

ご本人はプライバシーの問題だと言って、公開するつもりはないようです。

国会議員という公職に従事する立場の人が二重国籍というのは道理的に通用するわけがありません。

国民への信用の問題でもあります。

いまだに戸籍の公表をされない、ということはいまだに二重国籍の疑いが残るわけです。

そういう信用ならない人が最大野党の民進党の党首でいることじたいおかしなことで、二重国籍の問題をクリアできてない国会議員を党首に持ち上げた、民進党という政党にたいしても首を傾げてしまいます。

今回の市民団体の告発で蓮舫代表議員辞職に追い込めるか、また逮捕に至るかは、まだ先の話。




蓮舫の逮捕はいつ?

さて、ネットでよく話題になることですが、蓮舫の逮捕はいつ?という話題。

今回、市民団体が告発に踏み切りましたが、警察はまったく動く様子がない。

明らかに蓮舫は法律を犯しています。

蓮舫が民進党の代表でいる限り二重国籍の問題で蓮舫自身、それと民進党という党そのものの信用が日に日に失墜していくことを狙って、与党が逮捕しないように警察に働きかけてるのでは?との噂もあります。

噂です。

しかし、警察がまったく動かないところみると、信憑性も高いですよね。

もしくは警察はすでに証拠も押さえていて、いつでも逮捕できる状況にあるのかもしれません。

それと年内に国会が解散するのでは?との噂もあります。

民進党の党首の二重国籍問題がクリアできない状況で、解散総選挙を与党は画策しているのかもしれません。

民進党の支持率の低下を睨んで、解散総選挙で自公が圧勝という構図ですね。

おそらく二重国籍の問題をクリアできないまま蓮舫が選挙に挑んだとしても、蓮舫は選挙に勝つ可能性は大きいです。

前回の参院選挙も圧勝してます。

二重国籍の問題を抱えていても、おそらく人気はあると思います。

そして選挙に当選したあとに、逮捕ということも考えられますね。

小・中・大選挙区での出馬で蓮舫が当選したとすれば、当選後に逮捕、そして2位が繰り上げ当選という構図を与党は描いているのかもしれません。

蓮舫という議員に負けても、2位に与党議員が入っていれば、蓮舫の逮捕後に繰り上げ当選できます。

今回の蓮舫の二重国籍問題での支持率低下から、蓮舫は比例代表で選挙に挑む可能性も噂されてます。

比例で選挙に出馬すれば必ず当選します。

蓮舫を泳がしてるほうが民進党の支持率低下という恩恵もあり、与党にとっては選挙に有利に働くことも考えられますよね。

もしも、蓮舫が逮捕されるのなら、解散総選挙後ということだと思います。

年内に解散して来年早々に選挙選。

蓮舫の逮捕は選挙後だとして、来年の選挙後に警察が動くかもしれません。

元々、民進党はまとまりのない政党だし、蓮舫が民進党の代表でいて支持率がどんどん下がれば、民進党の分裂は避けられないでしょうね。

それと、民進党と共産党との共闘に反対の議員も民進党には多数いますし、選挙後の分裂の可能性が大です。

蓮舫が党首でいることは、与党にしてみれば、解散総選挙で民意を問う絶好の時かも。




コメント

  1. 木村英二 より:

    三権がタッグを組んで外国人議員を追い出す必要が有りますね。

  2. 宮地 より:

    政党交付金制度の関係で12月6日~1月4日は衆院を解散できません。

    2016年11月28日解散、12月18日総選挙か、
    2017年1月5日解散、1月29日総選挙
    のいずれかになります

  3. abc より:

    そもそも与党の意向で逮捕されるべき人物が逮捕されないのはおかしいでしょ。
    前から思ってるけど日本は法治国家じゃないんだよ。